ブランドの由来
ロックホッパーとウェイブウォーリアーズブランド名の誕生秘話(?)をご紹介します。
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ロックホッパー(ROCK HOPPER)
当時、サーファーがウェットスーツを着て日本有数のクラシカルポイント松部(千葉県勝浦)の岩場をピークに向かってエントリーするためにサーフボードを持ってピョンピョンと岩と岩の間を跳び歩いている姿が以前テレビか何かで見たペンギン(和名:岩飛びペンギン・英語名:ロックホッパー)に似ていたためロックホッパーと名付けロゴマークにペンギンのマークを採用。かわいい(?)ロゴマークに似合わずハードコアサーファーの着るウェットスーツの代名詞となる。
主なライダー:小川直久・高梨直人など |
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ウェイブウォーリアーズ(WAVE WARRIORS)
その年、以前より交流のあったハワイアンのジョン・シモオカ氏をライダーとして迎えて氏とのミーティングの末、ロックホッパーの次のブランドをメーカーとしての指針でもあるハードコアサーフィンを追及する者(波と戦う・波戦士)ウェイブウォーリアーズと銘々する。チームライダー達により海外では、WCTワールドチャンピオン獲得、国内では、JPSAチャンピオンを多く輩出し、あらゆる世代の大会で数多くのチャンピオンを輩出しつづけている。国内でも有数のサーフブランドとして成長した。
主なライダー:牛越峰統・田中樹など
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